内容をスキップ
F1 Journal.net 一時休止のお知らせアストンマーティン×ホンダにバッテリー質問攻めルクレール激怒「バックストレートで0.5秒消えた」「クルマは良い、でも差が異常だ」ピアストリは困惑F1中国GP スプリント予選 ラッセルPPF1中国GP フリー走行1フェルスタッペン「FIAやF1とも話していて、これからどう進むべきかを探っている」「勝ったのはメルセデス、でも最速はフェラーリ」ノリスが開幕戦で突きつけた違和感ローソンとペレスの因縁再び2026年F1新規則が早くも逆風 FIAとF1が見直しを検討リンドブラッド、デビュー戦はP8「ポイントは想定していなかった」メキース、ハジャーのレッドブルデビューを称賛メルセデスに35秒はなされた開幕戦、マクラーレンは困惑ノリス「人工的すぎる。大事故は時間の問題」ハミルトン、新世代F1に「僕は最高だと思った」マッサ訴訟、ロンドン裁判所がF1側に25万ポンド支払い命令VSCで入らなかったフェラーリは間違えたのかピアストリは母国GPスタート前に終了、予想外の100kW出力F1オーストラリアGP ラッセル優勝メルセデス1・2アロンソ「少しでも異変が出たらリスクは取れない」─アストンマーティンの空気は重くノリス「3秒おきにステアリングを見なきゃいけない」フェルスタッペン困惑─Q1で起きたリア完全ロックF1オーストラリアGP予選 ラッセルPPニューウェイ「レッドブルとやっていたホンダ内グループの多くは解散していた」F1オーストラリアGP フリー走行3ピアストリ最速でも笑わず「メルセデスとフェラーリが上だ」アストンマーティン、開幕戦で予備バッテリーなし4月はレース空白期間になるか バーレーンとサウジが消える可能性F1オーストラリアGP フリー走行1&2メルセデスは「自信が滲み出ている」アストンマーティン、チーム内の温度差「あの時の自分はもういない」ハミルトン、メンタル再起動ボッタス救済、FIAが5グリッド降格を撤回「時間はアロンソの味方ではない」44歳アロンソとホンダの船出ハース小松代表「Q1が最大の関門」ノリス「マシンはまだかなり改善が必要」開幕目前のF1を直撃した中東危機、バーレーンのピレリタイヤテストが中止モナコの2ストップ義務が1年で消滅、F1が異例のルール撤回メルセデス躍進の兆し、ヴォルフ「ホッとした」FIAが熱膨張の抜け穴を封鎖、メルセデス疑惑の圧縮比問題に決着ルクレール、2026年F1は「軽く、鋭く、手強くなった」フェルスタッペン、F1キャリアの終着点を語るキャデラックF1、チーム立ち上げに10億ドル投資、開幕前から疲弊の噂ホンダPUに異常振動、バッテリー損傷で走れなかった巨大ビジネス化したF1、売上6,100億円、視聴者21%増映画「F1」のダムソン・イドリス、F1公式アンバサダー就任メルセデスPU、開幕戦で4チーム同一スペック供給フェルスタッペンの隣に挑む21歳、元チームメイト2人が見た「勝負の条件」デイモン・ヒルがタイトル獲得から30年、ウィリアムズにカムバッククルサード、キャデラックでボッタスがペレスより優位に立つ理由を語るフェルスタッペンが2026年型マシンを批判ベアマン、フェラーリのリアウィングに驚愕「一体何なんだ?」サインツ、FW48の現状「改善点はまだ多い」ニューウェイ革命に暗雲か バーレーンで暴露されたホンダパワーユニットの不具合ハミルトンがファンへのメッセージ「僕についてきてほしい」角田裕毅、サンフランシスコでのデモ走行でマシン炎上テスト順位は幻 ヒュルルケンベルグが放った“全開告白”、アウディの課題2026シーズン目前、ピアストリがマネジメントチーム再編アストンマーティンの悪夢:ホンダがパワーユニットのメルトダウンを認めるドメニカリ、2026年規定への不安論を一蹴「落ち着くべきだ」ベッテルの直感が指名した2026年王者候補ルクレール、最終日に1秒差でトップ、マクラーレンは冷却トラブルハミルトン「SF-26には僕のDNAが入っている」──フェラーリ2年目、完全に自分のマシンにフェラーリ、180度回転リアウイングをテストバーレーン・プレシーズンテスト5日目ノリスが午前最速バーレーンテスト4日目、ラッセル最速、ピアストリ0.010秒差で肉薄キャデラック新F1「ボッタス&ペレスの経験値が効いている」バーレーン最終テスト午前、フェラーリ最速ガスリー、F1ファンに語る「開幕戦のスタートは忘れられないものになるだろう」レッドブルのチーフデザイナーが離脱ハース小松代表「理解が一段進んだ」オコン「3日で昨季1年分を学んだ」アルピーヌ新車は「昨年より大幅に良い」が勢力図は不明キャデラックF1の舞台裏ドキュメンタリー キアヌ・リーブスが見た「チームを作る地獄」ニューウェイ初号機は苦戦の船出 アロンソ「メルボルン最速ではない」ピアストリ「新PUでスタートを失敗すれば6~7ポジション落とす」新パワーユニットが招く混乱ステラ「今のロングランはフェラーリとメルセデスが上」マクラーレンは慎重姿勢ホンダ、苦しいバーレーンテストを認める「全力でプッシュし続けている」2026年F1新時代に不満噴出、それでもラッセルは前向き「進歩はこれから」ガスリー「ドライバーが乗客になる」アクティブエアロと自動回生が加速するF1アウディ、バーレーンで前進 ウィートリー「誇りに思う」キャデラックF1、バーレーン初の“本番同席”で手応え ロウドン「進歩と問題解決に本当に満足だ」ハジャー:レッドブルRB22はすでに「限界までプッシュするのが容易になった」バーレーンテスト 3日目アントネッリがトップで終了2026年F1に「予見できる危険」マクラーレンのステラが3つのルール微修正を要求ストロール、アストンマーティンの現状に警鐘「トップから4秒遅れ」アロンソ激怒と報道、アストンマーティンは出遅れかバーレーンテスト3日目午前、ラッセルが全体ベストを更新ジェリー・ブラッカイマー、映画「F1」「続編に取り組んでいる」アウディ、バーレーンテスト初日で極細サイドポッド投入サインツ、レッドブル・フォードはエンジン競争で「明らかに一歩先を進んでいる」マーク・ウェバー退任か ピアストリは2026年に向けてチーム内メンバーを再編ハミルトン、新世代F1は「かなり楽しい」が、「ファンは誰も理解できないと思う。複雑すぎる」バーレーンテスト、ノリス初日最速、2日目はトラブル続出で勢力図が揺れるアストンマーティン、サウジでAMR26リバリー公開 ニューウェイ主導の新時代スーパーボウル披露から数時間、キャデラックがバーレーンで初走行マクラーレン、新世代MCL40の新リバリー公開キャデラック、スーパーボウルでF1初リバリーを公開アップル、米国F1放映で総力戦宣言ミック・シューマッハー、インディカー初オーバル97周ノリス「MCL40はF2みたいな感覚がある」
F1 journal.net

F1ニュースとレース結果

  • ニュース
  • レース結果
  • コラム
F1 Journal.net 一時休止のお知らせアストンマーティン×ホンダにバッテリー質問攻めルクレール激怒「バックストレートで0.5秒消えた」「クルマは良い、でも差が異常だ」ピアストリは困惑F1中国GP スプリント予選 ラッセルPPF1中国GP フリー走行1フェルスタッペン「FIAやF1とも話していて、これからどう進むべきかを探っている」「勝ったのはメルセデス、でも最速はフェラーリ」ノリスが開幕戦で突きつけた違和感ローソンとペレスの因縁再び2026年F1新規則が早くも逆風 FIAとF1が見直しを検討リンドブラッド、デビュー戦はP8「ポイントは想定していなかった」メキース、ハジャーのレッドブルデビューを称賛メルセデスに35秒はなされた開幕戦、マクラーレンは困惑ノリス「人工的すぎる。大事故は時間の問題」ハミルトン、新世代F1に「僕は最高だと思った」マッサ訴訟、ロンドン裁判所がF1側に25万ポンド支払い命令VSCで入らなかったフェラーリは間違えたのかピアストリは母国GPスタート前に終了、予想外の100kW出力F1オーストラリアGP ラッセル優勝メルセデス1・2アロンソ「少しでも異変が出たらリスクは取れない」─アストンマーティンの空気は重くノリス「3秒おきにステアリングを見なきゃいけない」フェルスタッペン困惑─Q1で起きたリア完全ロックF1オーストラリアGP予選 ラッセルPPニューウェイ「レッドブルとやっていたホンダ内グループの多くは解散していた」F1オーストラリアGP フリー走行3ピアストリ最速でも笑わず「メルセデスとフェラーリが上だ」アストンマーティン、開幕戦で予備バッテリーなし4月はレース空白期間になるか バーレーンとサウジが消える可能性F1オーストラリアGP フリー走行1&2メルセデスは「自信が滲み出ている」アストンマーティン、チーム内の温度差「あの時の自分はもういない」ハミルトン、メンタル再起動ボッタス救済、FIAが5グリッド降格を撤回「時間はアロンソの味方ではない」44歳アロンソとホンダの船出ハース小松代表「Q1が最大の関門」ノリス「マシンはまだかなり改善が必要」開幕目前のF1を直撃した中東危機、バーレーンのピレリタイヤテストが中止モナコの2ストップ義務が1年で消滅、F1が異例のルール撤回メルセデス躍進の兆し、ヴォルフ「ホッとした」FIAが熱膨張の抜け穴を封鎖、メルセデス疑惑の圧縮比問題に決着ルクレール、2026年F1は「軽く、鋭く、手強くなった」フェルスタッペン、F1キャリアの終着点を語るキャデラックF1、チーム立ち上げに10億ドル投資、開幕前から疲弊の噂ホンダPUに異常振動、バッテリー損傷で走れなかった巨大ビジネス化したF1、売上6,100億円、視聴者21%増映画「F1」のダムソン・イドリス、F1公式アンバサダー就任メルセデスPU、開幕戦で4チーム同一スペック供給フェルスタッペンの隣に挑む21歳、元チームメイト2人が見た「勝負の条件」デイモン・ヒルがタイトル獲得から30年、ウィリアムズにカムバッククルサード、キャデラックでボッタスがペレスより優位に立つ理由を語るフェルスタッペンが2026年型マシンを批判ベアマン、フェラーリのリアウィングに驚愕「一体何なんだ?」サインツ、FW48の現状「改善点はまだ多い」ニューウェイ革命に暗雲か バーレーンで暴露されたホンダパワーユニットの不具合ハミルトンがファンへのメッセージ「僕についてきてほしい」角田裕毅、サンフランシスコでのデモ走行でマシン炎上テスト順位は幻 ヒュルルケンベルグが放った“全開告白”、アウディの課題2026シーズン目前、ピアストリがマネジメントチーム再編アストンマーティンの悪夢:ホンダがパワーユニットのメルトダウンを認めるドメニカリ、2026年規定への不安論を一蹴「落ち着くべきだ」ベッテルの直感が指名した2026年王者候補ルクレール、最終日に1秒差でトップ、マクラーレンは冷却トラブルハミルトン「SF-26には僕のDNAが入っている」──フェラーリ2年目、完全に自分のマシンにフェラーリ、180度回転リアウイングをテストバーレーン・プレシーズンテスト5日目ノリスが午前最速バーレーンテスト4日目、ラッセル最速、ピアストリ0.010秒差で肉薄キャデラック新F1「ボッタス&ペレスの経験値が効いている」バーレーン最終テスト午前、フェラーリ最速ガスリー、F1ファンに語る「開幕戦のスタートは忘れられないものになるだろう」レッドブルのチーフデザイナーが離脱ハース小松代表「理解が一段進んだ」オコン「3日で昨季1年分を学んだ」アルピーヌ新車は「昨年より大幅に良い」が勢力図は不明キャデラックF1の舞台裏ドキュメンタリー キアヌ・リーブスが見た「チームを作る地獄」ニューウェイ初号機は苦戦の船出 アロンソ「メルボルン最速ではない」ピアストリ「新PUでスタートを失敗すれば6~7ポジション落とす」新パワーユニットが招く混乱ステラ「今のロングランはフェラーリとメルセデスが上」マクラーレンは慎重姿勢ホンダ、苦しいバーレーンテストを認める「全力でプッシュし続けている」2026年F1新時代に不満噴出、それでもラッセルは前向き「進歩はこれから」ガスリー「ドライバーが乗客になる」アクティブエアロと自動回生が加速するF1アウディ、バーレーンで前進 ウィートリー「誇りに思う」キャデラックF1、バーレーン初の“本番同席”で手応え ロウドン「進歩と問題解決に本当に満足だ」ハジャー:レッドブルRB22はすでに「限界までプッシュするのが容易になった」バーレーンテスト 3日目アントネッリがトップで終了2026年F1に「予見できる危険」マクラーレンのステラが3つのルール微修正を要求ストロール、アストンマーティンの現状に警鐘「トップから4秒遅れ」アロンソ激怒と報道、アストンマーティンは出遅れかバーレーンテスト3日目午前、ラッセルが全体ベストを更新ジェリー・ブラッカイマー、映画「F1」「続編に取り組んでいる」アウディ、バーレーンテスト初日で極細サイドポッド投入サインツ、レッドブル・フォードはエンジン競争で「明らかに一歩先を進んでいる」マーク・ウェバー退任か ピアストリは2026年に向けてチーム内メンバーを再編ハミルトン、新世代F1は「かなり楽しい」が、「ファンは誰も理解できないと思う。複雑すぎる」バーレーンテスト、ノリス初日最速、2日目はトラブル続出で勢力図が揺れるアストンマーティン、サウジでAMR26リバリー公開 ニューウェイ主導の新時代スーパーボウル披露から数時間、キャデラックがバーレーンで初走行マクラーレン、新世代MCL40の新リバリー公開キャデラック、スーパーボウルでF1初リバリーを公開アップル、米国F1放映で総力戦宣言ミック・シューマッハー、インディカー初オーバル97周ノリス「MCL40はF2みたいな感覚がある」
  • ニュース
  • レース結果
  • コラム
F1 journal.net

F1ニュースとレース結果

  1. ホーム
  2. フェルスタッペンの逆転は可能なのか

フェルスタッペンの逆転は可能なのか

    コラム , ニュース
  • 9月 28, 2025

マクラーレン勢が先頭を走る今年の選手権は、ノリス対ピアストリのまま決着を迎えると誰もが考えていた、現在の微妙な状況は歴史の逆転劇が示す示唆に富む。現在はオスカー・ピアストリ324点、ランド・ノリス299点、マックス・フェルスタッペン255点。差はピアストリ→ノリスが25点、→フェルスタッペンが69点で、残り7戦(スプリント3戦を含む)=最大で199点が未配分だ。

過去をひも解けば、2012年のセバスチャン・ベッテルは「残り7戦・39点差」からの逆転、2007年のキミ・ライコネンは「残り2戦・17点差」をひっくり返して最終戦で戴冠している。現行の優勝25点制とスプリントのポイント加算余地を踏まえれば、69点差でも理論的には十分射程に入ることがわかる。

鍵は三つ巴の力学だ。フェルスタッペンが勝つ週に、ピアストリとノリスが互いにポイントを取り合えば、単独エースよりも差は縮まりやすい。実際、直近2連勝でフェルスタッペンは差を詰め、マクラーレン陣営もチャンピオン争いの破壊者(ディスラプター)として無視できないと認める。史上の逆転例が示すのは、大量得点の週末を何度つくれるか——そしてライバル二人の点をどう削るかだ。


チャンピオンシップ逆転の歴史
※当時のポイント配分は、9-6-4-3-2-1 や 10-6-4…など、現行の25-18-15…とは異なる

2012年:セバスチャン・ベッテル(39点差/残り7戦)→ 逆転王者
アロンソに39点差も、シンガポール以降の連勝&上位完走で巻き返し、最終戦ブラジルで3点差の戴冠。

2007年:キミ・ライコネン(17点差/残り2戦)→ 最終戦で逆転
日本GP終了時点でハミルトンに17点差。中国、ブラジルの連勝で逆転し、最終戦サンパウロで1点差タイトル。

1986年:アラン・プロスト(6点差/残り1戦)→ 最終戦アデレードで逆転
最終戦前ポイントはマンセル70、プロスト64、ピケ63。決勝でマンセルが高速バースト、ピケが保守的ストップ、プロスト優勝で逆転王者になった。

2010年:セバスチャン・ベッテル(15点差/最終戦)→ 最終戦アブダビで逆転
最終戦前はアロンソ246、ウェバー238、ベッテル231、ハミルトン222。ベッテルが勝利し、アロンソはピット戦略にはまり7位、ベッテルが初タイトルを掴んだ。

1999年:ミカ・ハッキネン(4点差/最終戦)→ 最終戦鈴鹿で逆転
最終戦前はアーバイン70、ハッキネン66。決勝でハッキネン優勝、アーバイン3位で2点差逆転の戴冠。


関連

Related Posts

ニュース
  • 3月 14, 2026
F1 Journal.net 一時休止のお知らせ

平素よりご覧いただき、誠にありがとうございます。 当サイトはこれまで、F1ニュースを継続的に発信してまいりましたが、今シーズンの日本人ドライバー参戦状況等々の変化により、しばらくの間、更新を一時休止することといたしま…

Continue reading
ニュース
  • 3月 14, 2026
アストンマーティン×ホンダにバッテリー質問攻め

アストンマーティンとホンダが中国GP(上海)を前に記者の前に座った瞬間、話題はチームが消したがっている一点に吸い寄せられた。バッテリーだ。開幕戦オーストラリアGP(メルボルン)で、フェルナンド・アロンソはリタイアし、…

Continue reading

Next: Australian GP

Until Race Start

*JPT
3/6 FRI
 Practice1 10:30-11:30
 Practice2 14:00-15:00
3/7 SAT
 Practice3 10:30-11:30
 Qualifying 14:00-15:00
3/8 SUN
 Race 13:00-

2025 Championship

ドライバーズ

コンストラクターズ

2026 Grand Prix Schedule

1:オーストラリアGP:3/6-3/8
2:中国GP:3/13-3/15
3:日本GP:3/27-3/29
4:バーレーンGP:4/10-4/12
5:サウジアラビアGP:4/17-4/19
6:マイアミGP:5/1-5/3
7:カナダGP:5/22-5/24
8:モナコGP:6/5-6/7
9:スペインGP:6/12-6/14
10:オーストリアGP:6/26-6/28
11:イギリスGP:7/3-7/5
12:ベルギーGP:7/17-7/19
13:ハンガリーGP:7/24-7/26
14:オランダGP:8/21-8/23
15:イタリアGP:9/4-9/6
16:スペインGP:9/11-9/13
17:アゼルバイジャンGP:9/24-9/26
18:シンガポールGP:10/9-10/11
19:アメリカGP:10/23-10/25
20:メキシコGP:10/30-11/1
21:サンパウロGP:11/6-11/8
22:ラスベガスGP:11/19-11/21
23:カタールGP:11/27-11/29
24:アブダビGP:12/4-12/6

F1 Journal.net 一時休止のお知らせ

  • 3月 14, 2026
F1 Journal.net 一時休止のお知らせ

アストンマーティン×ホンダにバッテリー質問攻め

  • 3月 14, 2026
アストンマーティン×ホンダにバッテリー質問攻め

ルクレール激怒「バックストレートで0.5秒消えた」

  • 3月 14, 2026
ルクレール激怒「バックストレートで0.5秒消えた」

「クルマは良い、でも差が異常だ」ピアストリは困惑

  • 3月 14, 2026
「クルマは良い、でも差が異常だ」ピアストリは困惑

F1中国GP スプリント予選 ラッセルPP

  • 3月 14, 2026
F1中国GP スプリント予選 ラッセルPP

F1中国GP フリー走行1

  • 3月 14, 2026
F1中国GP フリー走行1
Copyright © 2026 F1 Journal.net | Powered by Desert Themes
Back to Top